田原総一朗の滑舌が悪すぎ!?呂律が回ってなく聞き取れない!

深夜の人気番組の「朝まで生テレビ」で、田原総一朗さんの滑舌が悪いと話題になっています。

「朝まで生テレビ」は、1987年(昭和62年)4月26日から放送開始してこれまで33年放送されてきた長寿番組です。そして、司会はずっと田原総一郎さんが努めてきましたが、番組中『滑舌が悪くて聞き取れない』という声が出てきています。

そこで今回は、”田原総一朗さんの滑舌がどれだけ悪くて聞き取りにくいか”についてまとめていきたいと思います。

目次

田原総一朗さんの滑舌が悪いとは!?

田原総一郎さんといえば、「朝まで生テレビ」の司会者のイメージですよね。

田原総一朗さんの滑舌の具合いは?

田原総一朗さんの”滑舌”が皆さん気になっているようです。

田原総一朗さんが話している際に、

咀嚼音(くちゃくちゃという音)

ズレた入れ歯

上の二つの理由で、”滑舌”が悪くなってしまっているのでしょう。

確かに滑舌が悪く、聞き取りにくい感じがあるかもしれませんね。

田原総一朗さんの滑舌の悪さは病気??

田原総一郎さんは

「口部ジスキネジア」

という病気の可能性が指摘されているようです。

「口部ジスキネジア」とは

高齢者に多く見られるもので、

口や舌が無意識に動いてしまう、舌を左右に動かすなどの症状

原因は、抗うつ剤などの薬物の副作用や加齢などが原因

のようです。

この病気で、舌が左右に動いてしまうと”滑舌が悪く”なってしまうのかもしれません。

田原総一朗さんの滑舌が悪くて聞き取れない!?

2021年2月26日に放送した『朝まで生テレビ』で特に田原総一朗さんの滑舌について、

ネットで話題になっているようです。

これはどういう事なのか見ていきましょう。

田原総一朗の滑舌が悪くて番組内容が入ってこない!?

この2021年2月26日に放送された番組内容は、『朝まで生テレビ』が

1987年の放送開始以来、19回にわたって放送してきた「原発」を

テーマにしたメインの一つと言っても良い回だったそうです。

10年の節目を迎える“原発問題”ということもあり、特に白熱した議論が大変話題となったそうです。

しかし、一方でネット上では議論とは無関係の“別の問題”が話題に。

それは司会を務める田原総一朗さんの“滑舌問題”です。

田原さん、 滑舌悪すぎて、 何言ってるかわからないよ。。≫

≪田原は滑舌が衰えて聞き取れないし限界を超えてるから、もう楽にさせてやれ。≫

≪田原総一朗さん、ヒートアップすると滑舌悪くて何言ってるかわからないしテレビの人としてはもう限界なのでは。≫

↑番組を見ていた視聴者の方から「滑舌が悪い」「聞き取れない」という声が殺到したそうです。

田原総一朗さんの滑舌が悪いと言われている理由!?

①田原総一朗さんが滑舌が悪いと言われる理由

田原総一郎さんが、滑舌が悪いと言われるのは

すぐ怒る

ところにもあるようです。

田原さんは、議論が熱くなってくると、

大声になるせいか、更に滑舌が悪く聞こえてしまうという声もあります。

33年間続けたことで、確かに熱は入るところはありそうですよね。

②田原総一朗さんが滑舌が悪いと言われる理由

田原総一郎さんが、滑舌が悪いと言われるのは

年齢によるもの

もあるようです。

1934年生まれになるので、現在は87才になります。

という意見もありますが、

しかし、87才とは思えぬ元気さではありますよね。

また、田原総一朗さんを休ませてあげてという心配の声も。

確かに、「朝まで生テレビ」は、田原総一朗さんというイメージなので

いつまでも元気に活躍してほしいですが。

田原総一朗さんのお身体が心配なので、ほどほどに頑張っていただきたいものですね。

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